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iOSプッシュ通知サンプル1(SamuraiNotification用)


 

今月末にiOSプッシュ通知のサーバサイド部分をASPとしてβ公開しますので

そのサンプルプログラムや、簡単な使い方をブログにて掲載します。

 

サンプルとしてはASP機能に対して1つずつのサンプルを考えております。

  1. プッシュ通知を受けるiOSアプリのサンプル
  2. 言語別にプッシュ通知を使い分けるサンプル
  3. 端末絞り込み機能(タグ)でプッシュ通知を受けるiOSアプリのサンプル

 

 

iOSプッシュ通知サンプル1

内容

一番簡単なサンプル。

Appleからdevicetokenを取得し、SamuraiNotificationサーバにdevicetokenを登録するサンプル。

ソースコード

https://github.com/CONIT/SSS-SN-EXAMPLE1

 

解説

記述するソースファイルは、AppDelegateのみ。

https://github.com/CONIT/SSS-SN-EXAMPLE1/blob/master/SN-Example1/SN_Example1AppDelegate.m

起動処理の中で、Appleにdevicetokenの発行依頼を行い(No.1)

devicetoken取得に成功した場合(No.2)は、SamuraiNotificationサーバにdevicetokenを登録します。(No.4)

SamuraiNotificationサーバに登録成功した場合は登録完了です。(No.5)

SamuraiNotification管理画面にdeviceが1つ増えている事を確認して、

Pushメッセージの送信を行ってください。(サーバにdevice登録が反映されるまで数分かかります)

補足:No.3,及びNo.6にはエラー処理を記述します。

大まかに送信するだけならばこれで大丈夫です。

注意事項

こちらのソースファイルはSamuraiNotificationユーザの為のソースになりますので、

SamruaiNotificationのサインアップを行わないと使う事はできません。

SamruaiNotificationのβ公開は4月1日を予定しております。

 

 

SamuraiSmartphoneServices> http://www.conit.jp/

SamuraiNotification> http://www.conit.jp/product/service2.html

 

GitHubアカウントを作りました!



こんにちは、2月よりサムパープロデューサーになりました佐々木です。

 

弊社のASPサービスは、アプリ制作を加速するサービスを目指しています。

アプリ開発と言ってもスマートフォンアプリでは何らかの形でサーバサイド処理を

開発するプラットフォームです。

その”なんらかのサーバ側の処理”をASPサービスとして提供し続けるのが僕の今期のミッション。

 

3月からCONITは4歳です。

急速に発展するスマートフォンアプリを支えるサービス群として進化させます。

 

 

事業としては、ASPサービス提供側なのですが

ASPサービスを使うためのサンプルアプリを公開していきますので、

公式のGitHubを作りました。

https://github.com/CONIT

#クリックしても、まだ何も無いですが(笑)

 

ASPを導入する際のサンプルを作成した場合には、こちらのブログにアップしますので
参考にして頂ければ幸いです

 

 

HTML5とか勉強会に参加してきました


こんにちは、いちかわです。

3/13日に行われた「第27回HTML5とか勉強会」に参加してきました。

回を重ねるごとに申し込み人数が増えていて、今回も募集開始1時間ぐらいで埋まってしまったとか。
私も、申し込み開始のお知らせメールを逃すまいと、googleカレンダーに登録してます(笑)

今回の内容は、「リッチクライアントをデザインする」ということで、APIがどうこうという話よりもデザイナーさんと一緒にプロジェクトを進めるときの苦労話とか、CSSなどの話でした。

最初のセッションは「HTML5インタラクティブデザイン – デザイナとデベロッパによる生対談
スライドはこちら

登壇者は白石俊平(@Shumpei)さんと稲田真帆さん。

デブサミ向けに作成したサンプルを開発時した時の苦労したとか、今だから言うけどみたいな内容で面白おかしく、あっという間に終わりました。

コニットでもソーシャルゲームの開発を行った時は、

  1. ゲームの世界観
  2. 登場キャラクターのデザイン
  3. 画面UIデザイン
  4. プログラミング
  5. チューニング

と、ザックリ言ってしまえば、デザイン(UXなども含めて)が、かなり重要視されていたと思います。
大規模なトランザクションを支えるプログラムや、インフラはどちらかと言えば当然という前提ですが。

このデザインを実現するには結構工数がかかるんだけどとか、熱くなるミーティングも多々あったかと思います。
そして、デベロッパーの中では「なんかいい感じで」が口癖で、デザイナーさんに無理なお願いをしていたのかなと思いました。

次のセッションは、「ウェブデザイナのためのLESS
スライドはこちら

最初は訳わからんと聞いていたのですが、途中でなるほどこれは便利と思いました。
登壇者のサイバーエージェント 斉藤祐也(@cssradar)のブログを読んで頂ければその面白さや便利さが分かるかと思います。

最後のセッションは「続・Twitter Bootstrap入門
スライドはこちら

登壇者は槙俊明(@making)さん

bootstrap自体ダウンロードして、サンプルをちょっと見たぐらいの知識でしたが、改めてマークアップの手軽さを聞いていると、使いたくなりました。
けど、これを使うと見た目がみんなと同じ用なサイトになってしまうとのこと(笑)

懇親会への参加はできませんでしたのでその中で行われたセッションやLTは見ることが出来なかったのは残念でした。

このようなイベントのようなものに参加するのは2ヶ月ぶりでしたが、普段仕事で少し使ったことがあるようなものでも、それをさらに深く掘り下げ理解している人の話を聞くことは非常にためになるなとあらためて思いました。

また、時間を作って参加したいなと思います。

  • 2012年03月15日
  • HTML

コニット開発室

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