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サムライパーチェスサンプル1(SamuraiPurchase用)


SSS Producer佐々木です。

このところSamuraiNotification用のサンプルばかりでしたので、
SamuraiPurchase用のサンプルも公開します。

このサンプルでは、主に下記の機能を満たすサンプルとなっております。
・サーバーから公開中のコンテンツリストを取得
・指定のコンテンツと紐付いているファイルの一覧を取得
・ファイルをダウンロードして表示する

サンプルアプリソースコードダウンロード
https://github.com/CONIT/SSS-SP-IOS-EXAMPLE1

サンプルアプリ概要
・コンテンツリスト画面
SamuraiPurchaseサーバからファイルリストをダウンロードし、
UITableViewに著者名とタイトルを表示します。

・コンテンツ詳細画面
UIViewにコンテンツの著者名とタイトルを表示します。
下部にダウンロードボタンがあります。

・コンテンツビューワー画面
コンテンツを閲覧する画面です。
このアプリでは、コンテンツはHTMLで記述された文章ファイルです。

ソースコード説明
・コンテンツリスト画面
(SPMasterViewController.h,.m,.xib)

初回起動時、リロードボタンが押された時に
プロダクトリストAPIからプロダクトリストを取得し、
UITableViewの内容を更新しています。
※各UIコードの説明は割愛します。

・コンテンツ詳細画面
(SPDetailViewController.h,.m,.xib)

前の画面から詳細画面に表示するデータを受け取り、
著者名とタイトルを表示します。
ダウンロードボタンが押された場合は、
SamuraiPurchaseサーバからファイルリストAPIを使って
ファイル一覧を取得し、コンテンツファイルをダウンロードします。

なおサンプル1では、有料コンテンツの課金処理は実装していませんので、
ダウンロードエラーになります。
※各UIコードの説明は割愛します。

・コンテンツビューワー画面
(SPHTMLViewController.h,.m,.xib)

前の画面から表示するデータを受け取り、
UIWebViewにHTMLコンテンツを表示します。
※各UIコードの説明は割愛します。

・プロダクトリストAPI取得コード
(SPProductListApiConnect.h,.m)

SamuraiPurchaseのプロダクトリストAPIを呼び出して
登録されているコンテンツの一覧情報をJSON形式で取得します。
このサンプルアプリでは、取得したJSONデータをそのまま
UIを構築するデータとしてアプリ内で利用しています。

サンプルではProductIDの昇順で100件までの取得を行っていますが、
デベロッパードキュメントを参考にAPIのパラメータによって
どのようなレスポンスが返ってくるのかを色々試してください。

APIドキュメント
http://sss-developer.conit.jp/samurai_purchase/api/products.html

・ファイルリストAPI取得コード
(SPFileDownloadApiConnect.h,.m)

SamuraiPurchaseのファイルリスト取得APIを呼び出して
指定したProductIDに登録されているファイルの一覧をJSON形式で取得します。
ファイルのダウンロードURLが返ってくるので、
ファイルリストのなかから該当するファイルをダウンロードして保存します。

このサンプルアプリでは、コンテンツに紐付くファイルは1つしかないため、
レスポンスJSONのなかから1番めファイルをダウンロードしています。

実際に製品としてアプリに組み込む場合は、各種エラー処理が必要ですが
サンプルではエラー処理は省略しています。

APIドキュメント
http://sss-developer.conit.jp/samurai_purchase/api/files.html

・SamuraiPurchase接続用定数
(SPDefines.h)

SamuraiPurchaseサーバに接続するための
APIのURL、接続認証TOKENなどを記述しています。
この値はアプリ毎に異なります。

その他のAPIを使ったサンプルはサンプル2として近日公開します。
・タグ機能API
・カテゴリ機能API

 

===

SamuraiSmartphoneServices> http://www.conit.jp/

SamuraiPurchase> http://www.conit.jp/product/service1.html

 

SamuraiNotificationベータテストは順調です


SSSProducerの佐々木です。

 

先月よりベータ公開を始めているSamurai Notificationサービスですが、

先日無事に大量のメッセージ送信(10万件以上)が行われ、

無事にプッシュ送信が成功したことを確認しました。

iOSプッシュ送信サービスとしてのベータテストは成功です。

 

スマホ向けのASPサービスを提供する事業者として、

このような大量ユーザを抱えるアプリに使って頂けることは大変誇りに思います。

どうしても弊社のような立場だと、自社アプリでテストするも

せいぜい数百ユーザ程度の規模での確認となるため限界がありました。

 

 

ベータ公開にご協力頂いたお客様には、非常に感謝しております。

 

ありがとうございます。

これからもSSSを宜しくお願いいたします。

 

 

 

===

SamuraiSmartphoneServices> http://www.conit.jp/

SamuraiNotification> http://www.conit.jp/product/service2.html

SNプッシュ通知で負荷分散の方法


SSS producer佐々木です。

 

お客様からお問い合わせのあった、SamuraiNotificationで負荷を分散させる方法を書きます。

負荷分散といっても、一般的な負荷分散の方法ではなく、

 

SamuraiNotificationでプッシュ通知を全員に送信すると、

アプリの起動率が急激にあがってしまうので

主サービス側のサーバ負荷が急激に上がってしまう。

といった事への対処方法です。

 

対策

SamuraiNotificationでは、アプリごとに最大30個のタグを付与する事ができます。

送信時には、そのタグごとにメッセージを送信する事ができます。

 

ですので、端末をタグによってグルーピングする事で

メッセージの送信時間をずらして配信する事が可能です。

 

デバイスをグルーピングするタグには自由な文字列を設定する事が可能ですので、

・主サービスのユーザIDの末尾1桁(数字)でタグのグルーピングする。

・主サービスのユーザ名のアルファベット1桁目でタグのグルーピングする。

・初期登録時刻の何時何分何秒の下1桁でタグのグルーピングする。

・地域別/国別などでタグのグルーピングする。

 

ユーザIDや、時刻の何時何分何秒などを使うと

より、偏りが少なくてよいと思われます。

 

ユーザ名や、地域では偏りが多いと思われますが、

あえて、そのような使い方をされる方もいらっしゃると思われます。

 

以上、タグによる分散送信方法の紹介でした。

 

===

SamuraiSmartphoneServices> http://www.conit.jp/

SamuraiNotification> http://www.conit.jp/product/service2.html

 

 

 

コニット開発室

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