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弊社ブログは2010年4月26日からURLを変更いたしました。
ブックマークやRSSで登録されている方は、下記URLへ変更願います。 http://www.conit.co.jp/blog/ 今後とも宜しくお願い申し上げます。 2010年4月26日 株式会社コニット |
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2009,05,30, Saturday
こんばんわ、中島です。
ただいま、新しく制作中のゲーム向けのBGMとSEを製作しています。 長年音楽製作をしてきましたが、ゲーム音楽は勝手が違いますね。味が濃すぎても薄すぎてもだめで、ゲームの雰囲気にマッチしないといけません。考えれば考えるほど煮詰まり、集中力が途切れてしまいます。それでフリスクばかり食ってしまうわけですが・・・。 製作にとりかかるまでに頭の中で何かと何かが繋がらないと作業がスタートできません。適当にイジってる時に偶然生まれた!ということはあまり期待できないので仕方ないのですが、出てこない時は延々出てきません。ミュージシャンにはとてもなれないですね(笑) 作り始めたら意外とサクっとできます。 そしてさらに難しいのはSEの方で、これはとてもじゃないですが一から作れませんので、素材を加工する方向で作業しています。ファミコンやPCエンジン時代のSEクリエイターは偉大です。グラディウスのビッグコアが破壊される時の音、一体なにがどう鳴っているのか? 未だにわかりません。 そんなわけで、製作でウンウンと唸ってるというエントリでした。リリースまでもうすこし! |
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2009,05,28, Thursday
こんにちは。阿久津です。
またまた、Appleはすごい記録をつくりましたねぇ。 それは、何かと言いますと、Appleはスタンフォード大学にて Appleの技術スタッフによる「iPhoneアプリ開発者向けの講義」を行っているそうです。 これは、ただふ〜んそれでって感じなのですが・・・ Appleは、この講義の内容を「iTunes U」にて公開しているのです。もちろんFreeで。 しかもこれは、公開して7週間で100万ダウンロードを達成したと! すごいですよねぇ〜 Appleは、世の中のNeeds/Wantsを把握しているのですねぇ 現在Upされている、全講義の内容は以下です。リンクはこちら
講義内容は、30分〜1時間くらいのもので、 Mac Os XとCocoa Touchの紹介から始まり、OpenGLのオプティマイズまでと色々と 興味を引く内容が公開されています。 もちろん英語にての講義なので、なかなか壁はあるのですが 英語の勉強と開発の勉強とできるので前向きに全講義を見ていきたいと思います!! |
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2009,05,27, Wednesday
こんにちは。CONIT Labs.初投稿の高浦です。
コニットに来て約2週間になります。 今まで1人でiPhoneアプリを作っていましたが、コニットの仲間に入れてもらえることになりました。 iPhoneをはじめとして世界中でスマートフォンが続々と出ているところですが、今NokiaのOvi Storeに興味を持っています。 コニットでもOvi Store向けにアプリを開発しようということになり、今日Ovi Storeのパブリッシャーとしてapproveされました。 登録を済ませてもNokiaからapproveされるまではアプリの配信はできないようです。 日本でapproveされたのはまだ数社ということなので先陣を切れたと思います。 開発に役立ちそうな情報があればこのブログにも載せていきたいと思います。 |
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2009,05,27, Wednesday
こんにちは。橋本です。
TapNextの説明ムービーができたので、ご紹介します。 出演は、大学時代のクラスメイトのオニック・アハメッド君です。 MAC版 WIN版 |
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2009,05,27, Wednesday
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2009,05,26, Tuesday
こんにちは開発チーム佐々木です。
次期iPhoneOSの3.0では、Bluetoothによってアイフォン同士を直接接続できるようになります。 普通に考えられる事は、各個人のiPhoneで対戦ゲームとかが考えられますが、 こういうのもありかと思われます。 1人で2台のアイフォンを使う。 ・・・NintendoDSのように、操作パネルと閲覧パネルを分けたゲームなど。 1人で3台のアイフォンを使う。 ・・・両手に1台ずつ持って、その角度をセンターの1台に送信して遊ぶアプリなど。 1人で4台のアイフォンを使う。 ・・・バスドラ、スネア、ハイハット、シンバルとしたリッチなドラムアプリなど。 2人で2台使う。 ・・・普通の通信ゲームなど。 2人で3台使う。 ・・・入力2台、共通モニタ1台としたゲームなど。 2人で4台使う。 ・・・両手に一台ずつ持って遊ぶアプリなど。 3人で3台使う。 ・・・普通の通信ゲームなど。 3人で4台使う。 ・・・4台目はクイズを出すモニタで、3人が早押しクイズに回答するクイズゲームなど。 とか。 角度系アプリはどっちみち画面が見れないので、センターに出力させるのは良い考えだが、 そのためにiPhoneがもう一台必要なのはナンセンス。 やはり一人1台ベースで考えるべきだな。。。
| http://www.conit.co.jp/labs/index.php?e=125 |
| iPhone | 01:09 PM | comments (0) | trackback (0) | |
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2009,05,25, Monday
こんにちわ、中島です。
先週金曜日に弊社サイトをリニューアルしました。その中で採用情報のリニューアルも致しました。 弊社では中途採用のみ、正社員・契約社員・アルバイトを募集しています。 中途採用を中心とした採用活動をするにあたり、まず「どんな人に来て欲しいか」をイメージします。募集要項には簡潔に書いてありますが、一般的な会社の求人の基準と同じくらいだと思います。 技術系の知識については現場で覚えてもらうとしても、ビジネスマナーについては「身に付いている状態が当たり前」ということを前提にさせて頂いております。まあ、中途採用ですからどこの会社もビジネスマナーの研修など無いのが当たり前ですね。 少ない人数で回している会社ですので、入社してすぐに客先に行って打ち合わせをする事などはよくあります。その時にビジネスマナーが出来ていないと困る事になります。 開発要員だと言っても、ずっとオフィスの中に籠もって黙々とコードを書くようなことはありません。 例えば、客先での会議中に自分の携帯電話が鳴ったらどうしますか? (1)必ず出る (2)相手によっては出る (3)出ない 答えは、全て×です。 客先で携帯電話が「鳴る」事自体、ダメです。そして着信音が鳴った上に「出る」なんてもっての他ですね。 客先では必ずマナーモードにし、基本的に客先会議中は電話には出ないのがビジネスマナーです。 こういった事は、中途の方にいちいちレクチャーしたりしません。バカらしいので募集要項にも書きません。こんな事を書いている会社はありません。「知っているもの」という事が暗黙の了解です。「習ってなかった」や、「前の会社で客先に行った事が無かった」という言い訳は通用しません。ビジネスマナーを知らず、恥をかくのは会社全体です。商談だって破綻するでしょう。 とても当たり前のことですが、中途で転職活動をしている人でビジネスマナーについていまいち自信がないという人は、今からでもビジネスマナーについての本を読んだり、営業職をしている友人に聞いたりして、ビジネスマナーを頭にたたき込むことをオススメします。 どの会社でもそうですが、中途で入社してから誰かにビジネスマナーを教えてもらうということをアテにしない方が賢明でしょう。 |
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2009,05,24, Sunday
こんにちは。橋本です。
iPhone、Android(Googleフォン)、Nokia Ovi、BlackBerry、WinMobileなど、 次々とスマートフォンアプリ市場が活気を帯びてきていますね。 そんな中、開発スタッフの充実を図るべく、これまで多くのiPhoneアプリを 世に出してきたロイヤルガジェット高浦二三康を新たにスタッフとして 迎えることになりました。 http://royal-gadget.co.jp/ ロイヤルガジェット社はそのままに、二足のわらじを履いてもらうことになりました。 昨年社会人になったばかりの彼ですが、高校時代からiアプリを制作するなど、 その技術力や知名度、ポテンシャルは非常に高いです。 Macworldや、Appleでのプレゼンなど、彼とはこれまで関わって参りましたが、 今後は、スタッフとして共に精進していこうと思っています。 今後ともよろしくお願いします。 なお、このブログにも、今後は定期的に登場してもらいます。 |
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2009,05,22, Friday
こんにちは。橋本です。
コニットは、モバイルアプリ開発会社だとお思いの方が多いと思いますが、 実は3Dスキャナ『Procam3D』販売もしています。 といっても、担当者は僕1人なので、社内ベンチャー的な位置づけです。 (ベンチャーで、社内ベンチャーしてます。ww) 僕の大学院での研究テーマが3Dに関するもので、このシステムは当時の先輩が発明したものです。 市販のカメラとプロジェクタをPCに接続し、計測を行うだけです。 カメラとプロジェクタを適当に置くだけで問題ありません。ここが特許になっています。 普通に撮影を行うと、ある1面しか撮影できませんが、 オプションの回転台もセットで購入頂くと、360度の3Dスキャンも簡単に行えます。 ご興味がおありの方は、ぜひご連絡ください。 PDF資料 |
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2009,05,21, Thursday
先日、「エチカの鏡」にて、勉強法というのをやっていました。
主人公(馬場祐平氏)は、高校を引き蘢りでドロップアウトし、大学受験で一念発起し、 自分なりの勉強法を確立し、早稲田大に入学する実話です。 独自の勉強法を持つというのは、非常に重要なことです。 TVを観ていて、自分の勉強法を思い出してみました。 僕自身も高校でドロップアウト気味になり、週1・2回しか学校に行ってなかったので、 大学受験は独自の勉強を考えました。学校に行ってないので、暇で、そういうことを考える時間も 他の受験生よりあったことはラッキーでした。 馬場氏は、短期の記憶術を紹介していましたが、記憶系科目は僕もほぼ同じでした。 参考書の全ページを分からなくても良いから、2〜3日で読み、分からない箇所には印を付けまくります。 一通り読んだら、あとは印をつけた箇所だけを飛ばし読みしながら、1冊を10分ほどで読み切ることを 何度も繰り返します。覚えた箇所は、印を上書きしてどんどん消します。参考書はみるみる汚くなります。 これでだいたい、2〜5日くらいすれば、1冊ほぼ丸暗記できます。 その後は忘れないように、1週間に1度くらいはそれをやっておきます。 たまに、教科書や参考書に何も書き込まない人がいますが、どこを記憶して、どこを記憶していないのか 全く分からないので、結局全部読むことになります。結果、効率が極端に下がると思います。 僕は、分からない箇所を太目の赤サインペンでチェックし、覚えたら、黒サインペンで塗りつぶしていました。 この勉強法で、社会人になってからも、下記の13個の資格を、たった3ヶ月で全て取得しました。 超オススメです。 --- Oracle 9i PL/SQL Silver Oracle 9i Application Server Silver Oracle 9i DB Silver Oracle 9i DB Gold Microsoft MCP SQL2000 IBM DB2 アドバイザー IBM WebShere アドバイザー OMG UML ファンダメンタル Sun SJC-P 1.4 Sun Solaris9 SCSA Cisco CCNA XML マスターベーシック LPI レベル1 --- 数学や物理などの非記憶系科目にも、自分なりの勉強法がありますが、 その話はまた今度。 |







